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| レアリティ | SSR |
|---|---|
| 属性 | 光 |
| 得意武器 | 大斧 |
| 得意武器2 | 大剣 |
| リーダースキル | 光属性の味方の攻撃力を15%増加させる。 |
| HP | 322400 |
|---|---|
| 攻撃力 | 46796 |
| 素早さ | 469 |
| 極彩ノ泉 | TU: 50 | スピリット: 3 |
|---|---|---|
| 敵1体に100%分ダメージを与え、対象を「怯え」状態にする(対象の全ての「アンガー」系及び「怯え」系の効果は上書きされる)。その後、(敵味方問わず)場にいるキャラの属性(火属性など)の種類の数と同数分、敵のスピリットを減少させる。 -怯え状態のキャラは次のターンの攻撃力が0.75倍され、その後怯え状態は解除される。他の効果によって攻撃力が増加している場合、怯えによる効果は減少することがある。 |
||
| 五月雨 | TU: 1 | スピリット: -1 |
| 敵全員に50%ダメージ。この攻撃は、対象のダメージ減少効果、ステルス状態の効果、スキン系のパッシブスキルの効果、及びカウンター状態の効果を無視する。また、味方全員に「ワンタイムアンチスタン」または「ワンタイムアンチスリープ」のいずれかをランダムで付与し(いずれが付与されるかの判定はキャラごとではなく全体で行われる)、味方全員のHPを使用者の攻撃力の200%分回復する。回復の効果は、(敵味方問わず)場に残ったキャラの属性(火属性など)の種類の数に応じて、1種類につき1回発動する。このスキルは場に出た時はロックされており、このキャラが別のスキルで敵にダメージを与えるたびに解除され、使用後はまたロックされる。 -「ワンタイムアンチ~」はそれぞれ対応する効果および状態変化の付与を一度だけ無効化し、その後解除される。同じ効果は重複しない。 |
||
| 画竜点睛 | TU: 50 | スピリット: -3 |
| 敵1体に攻撃。この攻撃は、アイアンハートなど、HPが1を下回るダメージを耐えるパッシブスキル及びアクティブスキルの効果を無視する(ボスの持つスキルは除く)。攻撃対象か使用者自身のいずれかが、場に出てから他のキャラを攻撃で1体倒していると300%ダメージ。攻撃対象か使用者自身のいずれかが、場に出てから他のキャラを攻撃で2体以上倒していると400%ダメージ。 | ||
| 富嶽三十六景 | TU: 50 | スピリット: -3 |
| (ボスを除く)敵1体を即座に戦闘不能にする。この時、使用者は対象を攻撃で倒したとみなされる。この攻撃は対象のリベンジ系及び蘇生系のパッシブスキルの効果を無視し、また、アイアンハートなど、HPが1を下回るダメージを耐えるパッシブスキル及びアクティブスキルの効果を無視する。この攻撃はブロックされない。このスキルは、自身が場に出てから300TU以上経過するまでロックされる。ただし、(敵味方含めた)場に全ての属性(火属性など)のキャラが存在する場合、ロックを無視して使用できる。このスキルは、1回のバトルにつき2回までしか使用できない。 | ||
| 画狂美少女卍 | ・このキャラがバトルに参加した時(バトル開始時点で場に出ている、または控えから場に出た時)、このキャラは自身に「ワンタイムアンチスタン」および「ワンタイムアンチスリープ」を付与する。 ・このキャラは、毒状態および燃焼状態のダメージで戦闘不能にならない。 ・このキャラの攻撃のダメージ量は、(敵味方含めた)場にいるキャラの属性(火属性など)の種類の数に応じて100%ずつ増加する(例えば、場にいるキャラの属性が3種類の場合、五月雨のダメージ量は50%だったのが350%になる)。 ・このキャラが攻撃で敵にダメージを与えた時、対象の属性に応じて以下の効果が発動する。 -水属性または闇属性:対象を100TUスタンする。 -火属性または光属性:対象に状態変化「眠り」(100TU持続)を付与する(この効果は、場に出てからすでに眠り状態になって目覚めた敵にも発動し、また対象の既存の状態変化は上書きされる)。 -雷属性または地属性:対象に状態変化「毒(20倍)」(100TU持続)を付与する(対象の既存の状態変化は上書きされる)。毒(20倍)状態のキャラは、ターン経過で通常の毒状態の20倍のダメージを受ける。毒(20倍)状態は通常の毒および毒(4倍)状態に上書きされない。 |
|---|---|
| 一筆入魂 | ・このキャラのHPが1より多い状態から、敵の攻撃や状態異常によってHPが0になるダメージを受けた時、HPを1残して生き残る。 ・このキャラが攻撃で受けるダメージは、50%減少する。(敵味方含めた)場に全ての属性(火属性など)のキャラが存在する時、この効果によるダメージ減少量は80%になる。 ・(自身を含む)味方にターンが回るたびに、このキャラは自身のHPを最大値の25%分回復する。その後、自身が眠り状態だった場合、ターン終了時にそれを解除する。 ・自身を除く味方にターンが回った時、そのキャラと同じ属性の味方が場に他に存在する場合、そのキャラ(ターンが回った味方)はHPが最大値の25%分回復する。この効果が発動したターンの終了時、味方のスピリットが1増加する。 ・このキャラがバトルに参加した時(バトル開始時点で場に出ている、または控えから場に出た時)、味方全員に「エレメントクイック」を付与する。このキャラが場にいる間に控えから出てきた味方にも、「エレメントクイック」が付与される。この効果は、対象の既存のクイック系の効果を上書きする。 -エレメントクイックを持つキャラは、場に自身と同じ属性を持つ味方が他に存在する場合、使用するスキルのTUが20%減少する。 |
| 最大HPアップLv3 | 最大HP1200増加。 |
| 攻撃力アップLv3 | 攻撃力300増加。 |
| 大剣狩りLv3 | 攻撃対象が大剣を装備しているならば攻撃力10%上昇。 |
| 免許皆伝:大剣 | 大剣も得意武器として扱うことができる。 |
| 葛飾北斎は幼い頃より絵の神童として将来を嘱望されていた少女であった。絵画コンクールではいくつも入選を果たしていた。しかし、彼女はある日自身が『巫女』であると知った。 |
| 両親や周りは未来の画聖がレクイエムに参加することに絶望し、本人も内心は残念がっていた。しかしそんな彼女の前にヒビキが現れた。今まで彼女が描いていたものは主に静物や抽象画が多かった。しかしヒビキの洗練された肉体の動きに底知れぬ「美」を感じた。 |
| それからはヒビキのことだけを描くようになっていた。彼女の美を表現することだけが生の目的となった。ゆえに、彼女にとってレクイエムとはやがて来たる地獄ではなく、ヒビキの生の絶頂が描ける天国となった。たとえどんなにその手を汚そうと、真実の『美』を残すためなら、どうでもよかった。 |
2025/04/04に登場。場に居るキャラや攻撃対象キャラの属性に応じて性能が変化するスキルを持つ、風変わりな汎用アタッカー。
ダヴィンチと同じく、その名に恥じぬ多彩な能力を持つが、こちらのキャラの方が汎用性が高く使い勝手が良い。
また、このキャラの攻撃力自体がそこまで高くなくアクティブスキルの威力も全体的に低いが、パッシブスキルによって常に威力が上昇した状態になるので、実質的な攻撃能力はかなり高い部類となっている。
「極彩ノ泉」は怯え状態を付与する単体攻撃スキル。
更に場に居るキャラの属性の数だけ相手スピリットを減少させる。
全属性のキャラが場に揃えば、最大減少量の6となる。
「五月雨」はスタンかスリープの「ワンタイムアンチ~」のいずれかを付与し、味方全員を回復する1TUの全体攻撃スキル。
1回の回復量自体は少ないものの、場に居るキャラの属性の数だけ回復の発動回数が増える。
全属性のキャラが場に揃えば6回発動する。
「画竜点睛」は自身か攻撃対象が他のキャラを倒していると威力の上がる、アイアンハート無視攻撃のスキル。
後述する「画狂美少女卍」によってスキルの威力が常に上昇した状態となる為、条件を満たしていなくとも場に居るキャラの属性の数によって強力な攻撃となる。
「富嶽三十六景」は自身が場に出てから300TU以上経過するか、場に全ての属性のキャラが揃った場合に使用出来る即死攻撃スキル。
300TUを耐えるのは大変であるが、戦闘が長引いた場合の決定打になりやすい。
場に全ての属性のキャラが揃ってこのスキルを使用出来るのは闘技場であっても稀な事である。
運良く全属性が揃ったらラッキー程度に考えよう。
「画狂美少女卍」による、場にいるキャラの属性の数によってアクティブスキルのダメージを上昇させる効果は非常に強力である。
例えば場に全属性のキャラが揃っている場合、「五月雨」が650%ダメージ、1体相手を倒した後の「画竜点睛」が900%ダメージとかなり威力が高くなる。
アタッカーとしてどの程度のダメージを出せるかは、この能力に掛かっていると言っても過言ではない。
アンガー状態と重複するので更なる威力上昇も見込める。
また、相手キャラにとって有利属性となるアタッカーと組ませると、相手属性に応じて発動する追加効果でそのキャラの攻撃の威力がさらに増す。特に火、水、雷の属性に対して弱点を突ける。
その為、対睡眠パーティーなど、特定の編成に対する対策用編成のサブアタッカーとしても起用しやすい。
「一筆入魂」の自身以外の回復効果やエレメントクイックによるTU減少効果は、そのキャラ自身と同じ属性の味方キャラが場に居ないと発動しないので注意が必要。
また、味方にターンが回る度に自身のHPを回復する効果の後、自身の眠り状態を解除する効果のお陰で睡眠キャラにもやや強く出られる。
場に全ての属性のキャラが揃うと更に受けるダメージが減少する効果は、おまけ程度なのでわざわざ狙う必要は無いだろう。
攻撃スキルの効果の強化や「画狂美少女卍」によるダメージアップがあるので、育成して最大限に活用したければキャラ属性の種類数を意識した編成を組みたい所。
特に意識しなくとも相手が属性混成のパーティだったり、闘技場で色々なキャラが控えから出て入り乱れている場合にかなり強い。
全く育成をしないのであれば「一筆入魂」の味方に対するサポート効果を狙って同属性で揃えるのも有用である。
ピックアップガチャ
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コメント(535)
自分はとりあえず全属性火力方面に10パーセントずつ振って、環境に多い属性(今なら水か)には厚めに振っている
ちなみに自分の鯖では初登場から大分経っているにもかかわらず、未だに復刻で引く人が多かった
初心者なんですけど北斎の熟練度ってどこに振るのがいいんでしょう…
SSRはまだ北斎しかいません
正論だし個人的には完全同意なんだけど多分話通じないよ
そもそも目線が違うんだと思う
まだ一線級で強いです!
(闘技場200〜300位目線)
くらいのギャップがある
今さら北斎に石素材注ぎ込むのと新キャラ中心に引いて半年後どちらに将来性があるか考えたらわかる話なんだけどね
持ってなくて塔の富嶽に引くなら無凸でも十分だしなー
「初心者騙されると謳っているのに基準が王者の闘技場上位な時点で矛盾」
何も矛盾してないやん
初心者は闘技場上位勢参考にするより下位勢参考にする方がいいと思ってる?
じゃあ闘技場上位で使用率高い桃太郎と使用率の低い北斎どっちを初心者に薦める?
どう考えても桃太郎だろ
闘技場上位勢ってのは全キャラ持っててその中で強いキャラを選ぶから今のエバテの強キャラの指標として信憑性高めなんだよ
一方下位勢は全キャラ持ってないから、ほんとはこのキャラ入れたいけど持ってないからこのキャラで代用しようみたいなパターンがどうしても多くなる
だから初心者は上位勢見て使用率高いキャラとるか、新キャラ取る方がいい
上位って行ってる時点でかなり士魂持ってるから
桃太郎アナスタシアの攻撃耐えるが出来る
多分式部北斎は飛ばされてるはず
書いてないけどどうせ控えにアーニャで正宗無双してるオチ
ワンタイムアンチ即死持ちに富嶽三十六景打つのやめてくれ
初心者騙されると謳っているのに基準が王者の闘技場上位な時点で矛盾しているし話は成立しないだろ、こういう軸の基準がズレている意見こそが初心者に対して必要ないよ
やっぱ全体攻撃からのアイハ無視の流れが強い。アーニャいても、アーニャを落とすお膳立てはするよね
油断するといい所で富嶽が入ってくるしやっぱ強いわ。戦ってて嫌な相手
クレアは燃焼ばら撒くキャラいないとすぐに落ちるし、かといって燃焼キープすると紫式部が落ちやすいし、それで王者の闘技場上位は厳しいでしょ?
それで一戦級とは思えないけど
相手の気持ちを考えないからそんなこと言えるんですね
弱そうなPTだな
ニヤニヤ富嶽でまだ遊べる
自分は第一部隊にクレア、伊達政宗、葛飾北斎、紫式部、アナスタシア入れてるけどかなりいい感じだし結構強いぞ?
試練の塔とかなら一人も落とさずに勝てるし
年末年始の確定ガチャで最初はずれだと思ってた紫式部が葛飾北斎入れたことで歯車が噛み合ったのか上手く機能するようになったのは良かった
そろそろ弱点が目立ち始めてきたけど、うちの鯖だと未だに引いてる人が多い
やっぱ汎用性の強いキャラは強い
いや控えからセイラジークアナスタシアにワンチャン狙いだと強いキャラ
エルミナ枠は何キャラあっても良い
先発から相手編成を確認して、わざと全属性を
揃えてからの、北斎のターンすごいワクワクしますね
相手が、例えば、光・闇属性or光・毒属性で第1、2部隊
を固めてる時は、遊びで、たまに自分の通常先発編成を
崩して、控えの北斎を合わせた上記他の4属性で特別編成を
組んで遊んでます
運が良ければ、全属性揃い踏みで、初手から富嶽2連発して
クロノスや新アーニャを倒して、主導権握れることも、たまにあります
ただ、やっぱり北斎の先発採用は厳しいかな
途中から出て富嶽ワンチャンしか使い道ないでしょ
ヘイトも上がっちまったしな
第二部隊以降で後ろの方から出てきて活躍する感じ